利用規約
レイズリング(Lazling) · 施行日 2026年8月8日
本規約は、レイズリング(Lazling、以下「本サービス」)の利用条件および手続き、利用者と本サービスの権利・義務を定めるものです。
1. 規約の効力と変更
- 本規約は、本サービスの画面に掲示することにより効力が発生します。
- 本サービスは必要な場合、関連法令に違反しない範囲で本規約を変更でき、変更時は本ページにて告知します。
- 利用者に不利な変更の場合は、適用日の30日前までに告知します。変更に同意されない場合は、退会により利用を終了できます。
2. アカウント
- アカウントはカカオ・Google・Appleのソーシャルログインでのみ作成でき、本サービスは別途のパスワードを保存しません。
- アカウントはご本人のみが利用でき、他人への譲渡・貸与はできません。
- 本サービスは満14歳未満の方にはご利用いただけません。
- 利用者はいつでも[マイページ]>[ログインアカウント]>[退会]から、アカウントとすべての学習データを削除できます。
3. サービスの内容
本サービスは外国語学習を支援するため、次の機能を提供します。
- 学習レベル・関心分野に合わせた読解・リスニングコンテンツの提供
- 単語の保存および例文による復習
- 日記の作成とAI添削、文作成のフィードバック
- 学習記録・連続学習日数の管理および学習通知
4. AIが生成した内容に関する注意
- 学習コンテンツ、訳文の採点、日記の添削、文のフィードバックなどはAIモデルが生成します。
- AIが生成した内容は、事実と異なったり文法的に不正確であったりする場合があります。 学習の参考として提供するものであり、本サービスはその正確性を保証しません。
- 試験・業務・医療・法律など、正確性が重要な判断の根拠として使用しないでください。
- 誤りを見つけられた場合は、アプリ内のエラー報告からお知らせいただければ改善に反映します。
5. 利用者が作成した内容の権利
- 利用者が作成した日記・訳文・文などの著作権は利用者に帰属します。
- 本サービスは、機能の提供(添削結果の生成、保存、端末間の同期・バックアップ)に必要な範囲でのみこれらを処理します。処理についてはプライバシーポリシーに従います。
- 本サービスは、利用者が作成した内容を広告・宣伝に利用したり、外部に公開したりしません。
- 退会された場合、当該内容も併せて削除されます。
6. 利用者の義務
利用者は次の行為を行ってはなりません。
- 他人のアカウントを不正に使用し、または他人の個人情報を入力する行為
- 自動化された方法で本サービスを過度に呼び出し、または正常な運営を妨げる行為
- 本サービスのコンテンツを無断で収集・複製して再配布し、または商業的に利用する行為
- 法令に違反し、または他人の権利を侵害する内容を入力する行為
7. サービスの変更と中断
- 本サービスは、機能の全部または一部を変更・追加・終了することがあります。
- システム点検・障害・不可抗力などにより、サービスの提供が一時的に中断される場合があります。予見できる場合は事前に告知します。
- サービスを完全に終了する場合は、少なくとも30日前に告知し、利用者が学習データを確認できる期間を設けます。
8. 利用の制限
利用者が第6条または法令に違反した場合、本サービスは事前の通知のうえ利用を制限し、またはアカウントを解約することがあります。ただし緊急の場合は、措置の後に通知することがあります。
9. 有料サービス(サブスクリプション)
- 本サービスは一部の機能を有料サブスクリプションとして提供する場合があります。内容・価格・期間は購入画面に表示されます。
- 決済・解約・返金は、アプリをインストールしたストア(Google PlayまたはApp Store)の方針および手続きに従います。 本サービスが決済手段を直接保管・処理することはありません。
- 解約されない限り、サブスクリプションは期間満了時に自動更新されます。解約は各ストアのサブスクリプション管理画面から行え、解約後もお支払い済みの期間が終わるまでご利用いただけます。
- 返金の要件と手続きは、各ストアの方針および関連法令に従います。
10. 責任の制限
- 無料で提供される機能について、本サービスは故意または重大な過失がある場合を除き責任を負いません。
- 本サービスは、利用者が本サービスを通じて得る学習成果や試験結果を保証しません。
- 利用者の端末・ブラウザ環境、通信障害など、本サービスの管理範囲を超える事由により生じた問題については責任を負いません。
- 本サービスは学習データをサーバーにバックアップしますが、利用者が端末上でデータを削除し、またはブラウザの保存領域を消去した場合の復旧は保証しません。
11. 準拠法および紛争の解決
本規約は大韓民国法を準拠法とします。本サービスと利用者との間に紛争が生じた場合は、相互の協議により解決することを原則とし、協議が調わないときは「民事訴訟法」に定める管轄裁判所に訴えを提起することができます。
12. お問い合わせ
本ページは韓国語の利用規約の翻訳であり、参考のために提供されるものです。解釈に相違がある場合は韓国語版が優先します。